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淡水駅に着き電車を降りて淡水老街を色々散策。電車の切符がプラスチックのコインのようになっているのでポケットに入れても折れないところが便利。
淡水の街並の通りも終わりに近づいてきた頃、ふと目に入った横道がなんだか魅力的に見えて、坂道になっている細い路地を登ってみることにした。途中で猫さんにも歓迎され、さらにその道から枝分かれした、人が二人ほどしか横になって通れないような細い細いその先がさらに面白そうな脇道崖道を進んで行く。こういった場所に来たときの胸の高鳴りをとても大切にしているのです。
そして丘の上に突如現れたのはテラスが素敵な隠れ家的なお店でした。そのお店に吸い込まれるように入っていった僕たちはオーダーした台湾ビールをのどに流し込みながら散策の疲れをとる。ビールが身体全身に行き渡るの感じ再び息を吹き返す。
ここ淡水の川岸通りはとてもきれいに整備されていて台湾の人たちのデートスポットとなっているとのこと。川岸から見る夕日はとても綺麗でした。
僕たちはあと何度異国の地にて、普段の日常とは切り離された高揚感の中での夕日をその心に拝むことができるのだろう。今日もそのことを深く胸に刻みご飯を食べれることに感謝するのです。
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先日友人たちと台湾に行ってきました。一年ぶりの台湾。台湾桃園国際空港に降り立ったのは夜も更けてきたPM10時頃、空港を出た台湾は熱帯夜でした。かき氷は一日2食、ICE MONSTER(200元)と夜市のかき氷(70元)を食べ比べましたが夜市のかき氷の方が美味しかった。2007年ドバイのブルジュ・ハリファに抜かされるまで世界一高いビルとしてギネスに認定されていた台北101へ行ったり、台湾のベニスと言われている淡水へ行ったり、旅先でとても身近な友人にも偶然遭遇したり。足早な旅ではあったけどコストパフォーマンスが最強で非常に充実した旅でした。